今日の花郎、14話目です。


ハンソンは兄のタンセに、コンプレックスを持ってます。


修練もしたくなく、アロのところで仮病を使います。


針を刺すと言うアロに、ビビる可愛いハンソン。


そこに兄タンセが現れハンソンに、訓練をさせようとします。


でも盾が出来ないハンソン…泣くうさぎ


ついに、タンセに私は出来ない!と告げてやめてしまうが…



可愛いマンネのハンソンよだれ

けれどハンソンは、ハンソンなりに大きな悩みがあったのです笑い泣き

 戦いが嫌で、影に隠れて体育座りをしているハンソン。

その情けなさに兄タンセが、激怒するが一方のハンソンは…。

ハンソンがタンセと喧嘩して、別れるシーンだけで涙が溢れます大泣き

それ以外では…

相変わらず、ソヌが王ではないかと花郎の間で噂が流れて。

ジディも何も言えず。

もしジディが王だとソヌにわかったときは、どうなるのか汗うさぎ

そして気の強い王女は、どう出るはてなマーク

…などといろんな展開が待ってる花郎。

けれどなんだか既に、涙がウルウルしている私です…ぐすん

※画像はお借りしました