帰ってきて団地の地獄階段を登っているとき。


これはもう、山登りに筆頭します。


もんのすごく、苦しくて辛くて体中がきしみます笑い泣き


必死こいて登っていざ自分ちにつこうとしてるときに。


下から階段を登ってくる足音。


ふと下を見ると踊り場で足を止めてる人が。


向かいの家の女性です。


だいぶ前に離婚して、今はどうやって過ごしているのか…仕事もしてないようだし全然不思議な人物。


その人が、買い物を持って立ってるのが見えました。


私は一瞬挨拶しようと思いましたが、声をかけるのをやめました。


顔が見えないように立っているから。


私が家にはいったあと、すぐ入っていきました。


直後、お風呂に入ってましたが猛烈に腹が立ってきましたプンプン


それって超感じ悪くないですか!?


イライラして待ってたってことでしょう??


追い越して家に入ればいいじゃないかムキー


前も、私が階段を登ってたときに3階の奥さんが1階で待ってて登ってきたのを思い出した。


なんで遠慮して登ってこない?


逆にこちらが早く登らなきゃと、必死になる。


顔を合わせて挨拶するのが嫌なの!?


ちっちぇ~奴ら!!


私は全然近所付き合いは嫌いじゃないよ。


挨拶くらいは…


札幌の時はエレベーターで一緒になった人や玄関ホールに来た人を待って挨拶するのは当たり前でした。


東京は、近所付き合いが希薄というかそういうことが出来ない幼稚な大人が多くて嫌になります。


女だと思ってバカにしてんのかっムカムカ


好きで足が痛くなってる訳じゃないよっハートブレイク


オバサンよぉムキーッ爆弾