ツイキャス中。


我が団地にものすごい勢いで沢山のサイレンが近づいて来ました。


怖かったです。


兄貴はまだ戻ってなくて。


スマホを持って窓の外を見てましたあせる


人がわらわらと集まってきてました。


警察官が何かを言ってますが、反響して聞こえませんアセアセ


マンモス団地だから。


下を通る人の声が聞こえて「通っちゃダメって…なんか酷くなってる…」みたいな言葉がアセアセ


私は怖くてブルブル震えてました。


スマホからは、優しい歌声が。


兄はまだ帰らないえーん


その後、いつの間にか静かになりなにかありましたか?状態に笑い泣き


そのうち兄貴が戻ってきて、言ったら「ボヤみたいだよ」と。


ヤレヤレ、怖かった笑い泣き


かなり沢山の消防車🚒と警察車両。


大袈裟だったのか、真相は定かじゃないけど足


マンモス団地なので、月に1度くらいは救急車や火事があります。


その度にビクビクしてる自分がいます。


ホッとして、ツイキャスに集中出来たのは30分後でした。


1人だったけど、ツイキャスからの優しい歌声が「1人じゃないよ」と優しく言ってくれてるような気がしましたぐすん


1人だけれど1人じゃない。


なんかとてもそんな気がしましたニコ


これからも、大事な仲間や優しい歌声を大切に大切に手のひらに包んで心の奥底にしまい込んでおきたいと思いましたハートハートハート


ありがとうおねがい



※画像はお借りしました