コロナが憎い…


私を音楽から引き離し、札幌からも引き離し。


でももしかしたらコロナなくても、辞めてた可能性もあります。


サークルの団員の一人とうまくいってなかった。


ずっと組んでやってた大太鼓の相手だったけど、ある日突然「1人でやったほうがマシだ❗」と言いました。


とってもとっても傷つきました。


もう10年以上組んでやってきたのに。


彼は発達障害を持ってました、が。


傷つくことには代わりはない。


その彼が、先生の息子だから手が悪い。


まさか彼がいるからサークルに戻りたくない、とも言えないし。


その後、彼は先生に促されるように私に謝りました。


でもどのくらい傷ついたのかもわからないと思いました。


普通の人は大らかです。


あの子はああいう子だから、と考えるみたいで。


でも私には考えられませんでした。


どうしても引っかかり、コロナをきっかけにサークルを後にしたのでした。


Nちゃんのキツさにも参ってたし、M子さんと言う表現者の私より10歳くらい上の方の長電話にも、辟易してました。


人間、年と共にクドくなるんですよね。


長々と同じ悪口を1時間聞かされて。


しかも長電話は、私はとても疲れます。


だから、すべて切った。


でも何度か書いたように、3年前の時計台コンサートは、仲良くやれました。



…今は嫌だったことなど忘れてしまっていいことしか思い出せない。


やっぱり戻りたいんでしょうね。


この頃ずっとこんなブログばっかりです。


サークルの先生にメールを書いては消して、の繰り返し。


でも外で行動するのは、兄に止められてるし。


でも確実に足腰は弱ってきてます。


かなり杖に頼ってます。


ロキソニンに頼ってます。


今日もメールを出せなかった。


ウジウジして、昔のコンサートのDVDを見ています。


情けないです。


何とか近々、メールを出したいと思います。


叱られてもいいから。



ほぼ、10年以上前の演奏です。

見えてないけど、ねむこは大太鼓を担当してました。

ほぼ、ずっと最後の方まで大太鼓の担当でした。

それが希望で入会したのでショボーン