なんか、とても疲れてます
衣替えをしたからかもしれません。
またまた明日から明後日の☔マーク…
私が出かける時に限って雨マークがつきます。
もうこれ以上、診察延ばせないし。
新しい主治医に会うのも気が重いです。
これからまたつき合わなきゃならないのに、なんでそんなことを言ってるのか…ですよね。
疲れると本、読めなくなります。
あ、書いたっけ?
今は東野圭吾さんの『時生』を読み始めたのですが、知り合いのミステリ小説ファンの人が、同じく『時生』を買って読み始めたって。
その人も、読書家で読むのが早そうなんだけどなかなか同じ本を読み合うのも面白いです。
時生はまだ、拓美と知り合ったばかりの場面をのろのろ読んでます。
でも面白い
これからどうなって行くんだろう
ドキドキ感満載です。
コロナ禍で読書をし始めた人も多いのでは?
今は電子書籍があるけど、私は前のページを読んだり、後ろを読んだりするので基本パラパラとめくれる紙の本のが合ってるかも
1人の作家さんの文体に慣れると、とても読みやすく感じます。
東野圭吾さんの本も、今は文体が好きですんなり心に入ってきます。
万人に愛される作家さんの力かも知れません。
他の作家さんの文体に慣れず、本屋大賞の本は今お休み中。
52ヘルツのクジラたち、は虐待の話なのでマジに重い感じです。
あと、流浪の月、も心に残ってます。
かがみの孤城は、読書家さんには簡単すぎるかも知れません。
あと、宮部みゆきさんも人気がありますね。
私は読んだことはありませんが。
東野圭吾さんを読み尽くさない限りは、宮部みゆきさんまで、到達出来ないっぽいです
いっとき、湊かなえさんにハマった時がありました。
でも湊かなえさんは、私にとっては当たり外れがある作家さんみたい
面白い物はスゴく面白いけど。
ダメな時はダメ。
でも『豆の上で眠る』は、とても面白かった感じでした。
お薦めかもです
いろいろ本を書いてみました。
続きを読もうかな
