民生委員の友達がくれた、不思議なパンを味わってみました。
これ、すごくお腹が膨れます![]()
でも少しずつ味わって食べてみたら。
あれ?けっこう美味しいじゃん?
結局食べてしまいました。
お腹膨れる~。
ヘンテコな物をくれる訳ないもんね。
でも何度も言うけど、助かってます。
ゴミ袋じゃ、お礼にならないくらい![]()
兄が喜んでくれたのが、嬉しかったです。
何も出来ないからせめて![]()
いや、でもマジでこの4階への階段。
心臓破りの階段。
いろいろくれた人が言うには、声を上げれない人のために、フードバンクをやってると言ってました。
本来なら、私もボランティアしたいくらいなんだけど。
体と高血圧で、どうにも。
でも、民生委員の友達は年配ながら夢を持ってます。
いずれは『子供食堂』みたいなものを設立したい、と言う…。
その時は私に、看板娘によろしく(^-^)/と言われました。
(看板オバチャンだよね~)
友達の本当のお子さんは、札幌中央区に住んでます。
いずれは帰るんだろうな。
寂しいな。
私は帰る家がない。
将来、札幌に戻ろうと思ってたけど。
他人しかいないところにやっぱりポツンと帰れないよね。
みんなの迷惑だよね。
私もまた、先の見えない人生を歩いています。