夜からジョニー・デップの『ショコラ』を観ました。
2時間くらいの映画で、いつの時代のものわからず。
ただジョニデの左腕にジャック・スパロウのタトゥーがなかったので、パイレーツオブカリビアン以前のものかも
物語は、前半と後半がガラッと代わります。
前半は母と娘が新しい村で、チョコレート専門店を作り、頑張るという話。
後半は流れ者(ジョニデ)がやってきて、村の規律がもっと乱れてしまう。
そして暗い感じの内容に。
糖尿病のお婆さん👵が、ホットチョコレートを飲んだり食べたりして、悪化して亡くなってしまう。
そして母と娘は、またジプシーのような生活をしようとするが…。
と言う内容



始まってジョニー・デップは、1時間たっても出てこない
出る出る詐欺
結局、ジョニデはゲスト出演みたいな感じでした。
それでも物語にグイグイ入っていけるという洋画でした
ちょっと消化不良だったけど、ジョニデはやはりかっこ良かったなぁ
こういう優しい洋画に沢山出て欲しいです。
サスペンス映画は、疲れてしまうので
また、DVDが欲しくなりました
いったいいくつ買えばいいのだ
あんまりおどろおどろしいジョニデは、好きではないので

シザーハンズ、チョコレート工場、アリスインワンダーランド、などは私には合いそうにないので避けてます
声優さんも、平田広明さん以外の人は見ません。
さて、次はどんなジョニデに会えるのかな