もう散々、平成と令和の話を書いた(ような気がする)から、違う話。
とうとう結局、私を不安定にして本を読み終えました。
何とも後味の悪かった本。
あんな日常は、やはりない。
口コミでは、中学時代はああいうのが当たり前的なこと書いてたけど。
あんな猟奇的なことを考えてる中学生は、あまりいないよ。
まぁ、かく言う私も残酷な面はありましたね。
小学生の頃、好きだった縫いぐるみを踏みつけたりした
子供って残酷なんですよね。
…て、私だけ
とにかく、あの本で具合が悪くなったのは確か。
残酷でグロくて、重たくて精神的にキツくて。
でもどうしてそこまでして読み終えなきゃならなかったか
自分で、ちょっとわからないね。
意地になってたのかな
売ってしまおうか…


でも表紙の女の子の絵が可愛いから。
平成最後の本があんなのとはね。
次も同じような内容かな
読書元年…📚 