辻村深月さんの本を読んでます。
この間買った本です。
面白そう、と思い買いました。
かがみの孤城、が面白かったので読んでみようと思い
ところが、それと違い、何とも気持ち悪い内容です
主人公の女の子も毒があるし、まだ初めの方ですが、心理ホラーみたいな気持ち悪さが。
絵のような可愛い内容ではなく、何とも生臭く描写が怖い。
ネタバレになるから、あまり書けないけど。
それにまだ、あんまり読んでないから誇張してかけないから。
例えばネズミの死骸とか…
この先読めるか微妙です。
リタイヤも悔しいし。
でも、後回しにして他のを読もうかな
辻村深月さんて、やはりいろいろな内容が書ける方だと思いました。
以前は「朝が来る」という本も読んでます。
エラそうな、口コミは私には書けません。
そういう口コミを書く人って、ではお前は小説書けるのか
と言いたくなります。
私は自分がガキだからなのか、稚拙な文章の学生の出てくる小説ばかり読んでます。
あまり大人の不倫物とかは、読みません。
(昔、ハーレクインロマンスってのがあったよね)
外国物で唯一読んだのは、風と共に去りぬ、ですかね。
読破致しました
また、読んでみたいです。
村上春樹さんは、ノルウェイの森、くらいかな
決まった作家さんは、いなくて評判がいいと読むタイプ。
でも今回は、辻村深月ワールドにハマってしまってますが…。
重松清さんも好きかな…

と、ダラダラ書いてしまいましたが。
まだ、気分がついていけば、この本も読み続けて行きたいです。
そうそう、湊かなえさんも好きです。
(*^ー゜)
