今年の本屋大賞がきまりましたね。
『そしてバトンは渡された』ですって。
買って読んでみようかな❔とも思いましたが。
口コミがあまり良くないです。
今、不幸な人生を歩んでいる人は、読まない方が良いらしいです
何でも、親が次々に代わり、それでもどの親も優しいという、女子高生が主人公らしいです。
実際、そんなことあるはずがない
と。
そうだよね。
私もその口コミ見たら、買って読む気が失せました。
私も辛いし。
それより、去年の『かがみの孤城』をいまだに読んでるし
去年の本屋大賞の2位だっけ?
『君の膵臓を食べたい』も、今ひとつだったし。
本屋大賞って、あまり信用出来ないのかな。
読みたい本を読みたいよ。
かがみの孤城も、稚拙だ、とか口コミが書かれてたけど、幼稚な私にはピッタリ。
それに、いまだに先が見えてない。
ネタバレ読んでも、よくわかってない
まぁ、なんにせよ、楽しめればいいよね