もう昭和の子供シリーズ、だいぶやってませんでしたが。

これが最後❔

実は今、カウンセリングで子供の頃からの遡り方法をやってます。
1番危険なところです。
で、心理士の先生は今までの昭和の子供シリーズの写真をプリントアウトして持ってきてほしいと言いました。
何でも、それを見ながら幼い頃の私の心を探るようです。

子供の頃なら、別に傷つかないけど。
なぜにあんなに泣き虫だったのか❔
理解に苦しむみたいです。

で、取り敢えず、ここはカウンセリングではないので。



今は、この2人で生活しております。

はい、3つ上の兄です。
これは私が小学校入学の時の写真。

この頃から泣いても母は来てくれないと悟った頃です。

幼稚園では、お歌も歌わず教室の隅で泣いていた。
おかあさ~ん💦と叫んで。
あるときは、幼稚園の先生から平手で頭をバシバシ叩かれたことがありました。
余計泣くじゃんね❕

今では虐待ですプンプン
でもその事は当時母には言ってなかったみたい。

大人になってから母に言いましたムキー

しかし…
その何十年後、本当に両親がいなくなり。
いくら泣いても本当に戻ってこないんだ、と思った私でした。

泣き過ぎて死んでしまいそうでした。
毎日20分は号泣してました。


取り敢えず、親はいつかは死ぬ。
早いか遅いかの違い。
逆に親の介護などにあまり関わらなく、子供孝行な親だったのかな笑い泣き

唯一の肉親の兄とはあまり仲良くないけど、ご飯🍚の世話やいろいろしてくれる。
ありがたいですね照れ

しかし兄よ、今度いつ札幌に行っていい❔
その一言が言えない遠慮しいの妹です。

またいつか、昭和の子供シリーズ、復活させたいですね。
(*^ー゜)