食べることだけが楽しみな我妻殿。

 

今日は昼過ぎに「おとうさん、明日はお好み焼き食べに行こう」なんて電話が入りました。

 

お好み焼きでも良いんだけど何もしないで彼女は見ているだけ、

汗して焼くのは私、

 

 

若かった頃は当然妻が焼く人、私は見ている人。

歳を重ね、老いていくと何でも逆になるのかもしれません。

 

そう、老いては子に従えの諺のように、でもまだ娘たちには従えません。

 

それと外食すると食事の用意も後片付けも要らないから私は楽です(笑)

 

 

こんなこと書いているのに妻はベッドで寝息を立てています。

 

 

けれどすっかり涼しくなって、朝夕は寒いくらい

風邪なと引かさないように気を付けてやらないといけません。