今朝、妻の高校時代の同級生から

「tsuneoちゃん」なんて電話があって見舞いに行きたいとのこと。
是非にとこちらからお願いしたい気持ち。

彼女らにとっては何年たっても何時までも「tsuneoちゃん」なんだなぁ(笑)

そして、夕方妻の病室を訪れると
嬉しそうに彼女が見舞いに寄ってくれたことを喜んでいた。
彼女も今、娘さんの離婚問題で忙しいだろうに・・・・


「おとうさん、私どうなるんやろうね」
「先生に『歩いてスーパーの買い物にもいけない』と云ったら
先生、『分かってるよ』と云っていた」

「おかあさん、本当に自信なければ施設入るんか?」

それにも妻には決断できないし私も分からない。
結局は今月中に来るであろう介護認定次第であって、
その等級によってケアマネとかいろんな人に相談して、
仮に施設入所となったら妻と娘らと施設探し、施設見学・・・・・

もう少し時間はあるだろうけれど本当に先は分からない。

手さぐりして、足踏みして・・・・

そして、私も最近は自活に自信がないし・・・・
やっぱりなあ・・・・

不都合でも妻が傍に居てくれるだけで嬉しいのかな^^