人によっては必ず見る『お悔み』の欄
見なくても何処からか連絡が入るのもこの手のお知らせ。
ひどい奴だとFAXで流してくるのがある^^
オリンピックでどうだこうだ、
尖閣諸島の近海が騒がしいとか
そんな話も多いけれど
昨日たまたま、お悔み欄を見たら
友人たちの母親、父親が載っていた。
『どちらを優先?』なんてちょっとは考えたけれど
冠婚葬祭に優劣はない。
で、市内のは定時に顔出して、郡部のはそのあと・・・・
父親のほうは心『心筋梗塞』とかで病院に行く途中・・・・・
母親のほうは『脳幹出血』とか。。。。。
いろんな病気があって身内に送られることもない旅立ち・・・・・
ベットで相方や子供や孫たちの手を握って
「ありがとう。。。。」の言葉と
出来れば自宅で・・・
そんなことも考えるけれど
見送る人も見送られる人も独りでというのも心なしか寂しい。。。。
そんな世迷いごとは置いといて、
長い人生の間に
こんな『お通夜』の掛け持ちってあることに驚きです。