いつもの生ごみ捨ての朝
いつもの様にごみ袋下げて集積場へ・・・・
集積場はほんの十メートル位しか離れてないから
雨が降っても雪が降っていても近いということはいいこと
そして、何時の間にか私の仕事になってしまったごみ捨て
先日、庭先でむしった雑草も今日は小さな袋に入れて。。。。。
今では家の中ではタバコは吸わない。
今まで起きて新聞広げて珈琲カップ片手にタバコを四五本
チェーンスモーカーっきっとそんな私みたいだと思う。
今では日に五本程度、それも打ち合わせの時咥える程度
だから妻はタバコは止めたと思っている
ごみ捨てを終えて、ホッとして^^道端でタバコに火をつけた。
妻は家の中
体にニコチンが染み込んでいくようないい気分
煙をフゥっと吐き出して・・・・
突然玄関の戸が開いて妻の顔
「あっ、見つけたっ!」
手には小さなナイロン袋が一つ
「おとうさん、これも捨てて。。。。」
「見たけれど私、何も言わんわ・・・・」
タバコをも止めたような顔して、威張っていた私
「おとうさん、タバコ止めたのえらいね。。。」
なんて言われて調子に乗っていた私
何をしてもすぐボロを出してしまう私^^
やっぱり女房に隠し事はいけません
どこかで見つかってしまいます。
にしても、しっかり見られていると言うことなのでしょうね。