両極性障害のテンションが高くなった次の日
今日の早朝、
まだ暗い時間に
何か台所でガサガサやっていました。
昔なら私も気にもなったのですが・・・
今は左程気にもせずに
遠くに音を聞きながら寝てしまいます。
何故こんな事になっていくのか不思議でもあり、
背丈も縮んで
小学生くらいしかなくなった姿を見ると不憫です。
歯も総入れ歯になり
(無茶苦茶に歯は弱かったみたい・・・)
何年か前になった顔面神経痛の跡が少し残り
(前の○○首相みたいではありませんが・・・)
腰を曲げて歩く姿はもう10歳以上も老けて見えて可哀想と云うより
これも又
手をつないであげねば
一人でこの世界を歩いて行けないような
そんな気もします。
体の病なら何とかなるとは思うけれど
こころ、精神の病は難しく
治りきらないのかと思います。
グッスリ眠って落ち着いて欲しいと思っています。
どんなに暗いトンネルでも良いけれど
その向こうに明かりさえ見えれば・・・・
ひょっとしたらトンネルの出口は近く
それに気づいていないのかも知れません。
