自衛隊の方々有難う
消防の方々有難う
地域のボランティアの方々も有難う
東電の方も有難う
毎日、あなた方が被災地で、原子力発電所で
頑張っておられる姿を見せて頂いております。
あなた方のおかげで被災地で避難されている方も
頑張れます。
子供たちの笑顔を見ることもできます。
危険な被災地へ向かわれるあなた方の姿を見て
国民は皆な感動しております。
あなた方の姿を見て勇気づけられています。
有難う、有難う、本当に有難う
自衛隊の宣誓書
「事に臨んでは危険を顧みず、
身をもつて責務の完遂に務め、
もって国民の負託にこたえることを
誓います。」
ユーチューブ投稿記事より
吉田茂 (昭和32年2月、防衛大学第1回卒業式にて)
「君達は自衛隊在職中、決して国民から感謝されたり、
歓迎されることなく自衛隊を終わるかもしれない。
きっと非難とか叱咤ばかりの一生かもしれない。御苦労だと思う。
しかし、自衛隊が国民から歓迎されちやほやされる事態とは、
外国から攻撃されて国家存亡の時とか、災害派遣の時とか、
国民が困窮し国家が混乱に直面している時だけなのだ。
言葉を換えれば、君達が日陰者である時のほうが、
国民や日本は幸 せなのだ。
どうか、耐えてもらいたい」
ユーチューブ投稿記事より
有難う 有難う 感謝しています。