ゲームのタイムアタックに熱中していた大学生のブログ
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その1、風邪を引いた。

 

たまたまかもしれませんが、ぴたっとマリオ64を辞めることを決意した1月15日から2日後の1月17日に38度の熱が出ました。

禁断症状の一種かもしれません。

 

その2、親に心配される

 

20日金曜日のことです この日までにブラウン管とゲーム本体もろとも全部片づけてしまったんですが、ふと親に声をかけられ、「いつもやってたゲームはもうやらへんの?」「急にどうしたん」

と心配される始末、俺は本当にこのゲームしか空いてる時間してなかったので、こう思われるのは無理もないのかもしれません。

 

その3、暇な時間にすることがない

 

ニコニコもプレミアムを切ったのであまり見なくなり、twitchを見たり布団で昼寝したり、こたつで昼寝したり、特に今日みたいな何もない土曜日はもう出かける用事もないので1日中寝るしかありません

まあ現状はテストやレポート、就活への準備があるのでやることがないわけでは無いのですが…

なにか見るアニメとか時間をつぶせる趣味があればいいのですが、私はアプリの青空文庫を読んだり音楽を聴くくらいしか趣味がありません

なにか有意義な趣味を見つけたいですね。

 

以上、また気が向いたら何か書きます

11月も折り返しを過ぎましたね。
1年というものは本当にあっという間です。

自分としては早く大学を卒業したいので嬉しい限りなのですが。

さて、最近自分の無気力加減にほとほと嫌気がさしております。
テレビ見ない、漫画みない、アニメ見ない、人と積極的にかかわらない。

高校の頃は当たり前にできていたことが大学に入ってからというものの
難しくなってしまったように感じます。

唯一、好きな音楽を聴くということだけは中学一年から継続できています。


昔は少しいろんなゲームに勤しんでいた自分も、
最近ゲームといえばマリオ64以外見向きもしたくない。といった感じです。


何でこんなことになったのか。





大学に行ってからとても無気力になってしまいました。


そもそも学費を自分で負担する。ということを当たり前のように感じ
進学してしまいましたが、正直相当きついです。
バイト代と奨学金でなんとか賄っておりますが、奨学金という名の
借金に卒業後も明るい未来というものは正直見えておりません。

ここまでいうなら進学するな。という声もあるでしょうが、
その理由はここに書くには面倒なので書きません。

とりあえず国立にも入れないアホのくせに進学を選びました。



しかし私大というものは周りとの差を感じてしまいます。

なぜか。


皆、大学生が親の金で通っているからです。


バイトの給料日前には「今月あと5000円しかない」

「ほころび、1000円貸して」

「給料日まで金がない」



こういった自己管理のできない人間がうようよしていることに
カルチャーショックのようなものを受けてしまいました。


なぜ服や嗜好品にそこまで金をかけるのか、理解できません。

自分は今月の給料ピタ一文手をつけないことがザラなので、呆れてしまいます。


ただ、そういう学生はサークルの中心人物であったり学校の成績は良かったりと
世間的にも企業から見ても受けは良かったりするんですよね。


夜中までバイトをした次の日の1限は正直出られなかったので
成績が悪かったです。本末転倒すぎて笑っちゃいますね。


私が卒業したい理由として、

周りと自分が合わないこと。

周りが働いている社会の場だと、
そういった自己管理の極端にできない学生は存在しないこと。

就職して借金から一刻も早く解放されたいこと。




自分で選んだ道なので、意地でも卒業はしますが、
正直ほかの道を選べばよかったと思っています。

とりあえずこれが最近考えていることです。
書き殴りなので文章ぐちゃぐちゃですが自己満足ということでご勘弁ください。