最近、雨が多い
この間、警察が道路の端っこで待ち伏せをしていました
なにかの取り締まりをしていました
その横を普通に
傘を差して走っていく自転車が通りました
傘を差しての自転車の運転は法律で禁止されたはずです
でも、警察は何も注意せず、自転車も素通り
バイクや車の交通違反は取り締まるのに
自転車に対してはなぜあんなに甘いのか
ふざけるな 警察!
最近、雨が多い
この間、警察が道路の端っこで待ち伏せをしていました
なにかの取り締まりをしていました
その横を普通に
傘を差して走っていく自転車が通りました
傘を差しての自転車の運転は法律で禁止されたはずです
でも、警察は何も注意せず、自転車も素通り
バイクや車の交通違反は取り締まるのに
自転車に対してはなぜあんなに甘いのか
ふざけるな 警察!
さて、自転車に乗っている人に
まず言いたいこと!
交通ルールを守ってくれ!
自転車は前にも書いたように「軽車両」に分類される。
それはどういう事か。
自転車は
歩道ではなく車道を走らなければならない。
しかも、左側通行。
当たり前のことなのだが、コレが守られていないヤツがかなりいる。
いわゆる「逆走」
日本の道路は左側通行。
自動車もトラックもバイクもみんな左側を走っている。
従って、右側を走れば逆走になり正面衝突の事故になる。
って、いちいち書くことではないけれど、
自転車はそれを守っていない。
端(路肩)を走れば大丈夫って思っているヤツもいる。
ところがそうではない。
バイクの場合は細い場所でも走れるため、
例え端を自転車が走ろうが、正面衝突になるおそれがあるため、
逆走は非常に「危険」なのだ。
自転車よ。
お願いだから、左側通行してくれ!
自転車にヒトコト言いたい!
いや、正確には自転車に乗っている人に言いたい!
自転車に乗っている人を多く見かけるが、
交通ルールを守らない人が多すぎる!
なぜ、こういう事を書きたいのか。
交通ルールを守らないおかげで、
事故を起こして、その自転車を運転していた人が、
怪我を使用が罰金払わされようが知ったことではありません。
問題なのは、その巻き添えを食らうことが腹立たしいからです。
と言うことで、これからしばらくは、
自転車の迷惑運転について書いていこうと思います。
とその前に、大前提として
自転車は「軽車両」に分類されていることを知っていますか?
見ていると知らないで運転している人が多すぎます。
今の法律には、自転車には免許が必要ありませんが、
それでも、「軽車両」と自覚して運転しなければいけません。
まずそれを頭において運転して欲しいモノです。
さて次回は、実際に迷惑な運転について書いていきたいと思います。
ではでは。