漢字では好敵手と表現されることが多いですが・・・

私にとって職務上のライバルは倒すべき敵ではなく、目標であり理想です


彼ならどんな提案をするんだろう

彼ならどう対処するだろう

もし彼が相手方の顧問になったら・・・


つねに彼方を走り続けるライバルだから

追いつくことはとてもできないけれど せめて今以上離されないように・・・


一方的にライバル視してるだけだけど

努力を続けるためのモチベーションの大きな要因です










法曹人口の拡大が推進されていましたが、

ここにきて、増加のペースダウンが検討されそうです。

数年来の方針で増えた分母に対して出口の分子が予定よりも減少された場合、

出口をどこに求めるのでしょう。

もちろん いろんな選択肢が考えられますが


近年難化傾向にある行政書士試験 今後の動向が気になります。




「摩天楼はバラ色に」 ずいぶん前の映画ですが 好きです

 コメディーなサクセスストーリーだけど、主人公は絶えずめっちゃ努力してます


    もしも なんかいいことないかなぁ って

    待ってるだけで ~いいこと~ が やってきても

       その時に それを捉まえるための実力がなければ

       それが青い鳥だと気づくことができなければ

    なにも変わらない



 幸運の青い鳥は自分で探して捉まえてくる   私の理想です・・・