カウンセリング・コーチングなどの

学びから聴くを研究

 

スター気持ちに焦点を当てた聴き方を伝え

 家族にも仕事にも役立てる人を増やす!スター

 

元保健室の先生

聴く研究家はるちゃんです

 

自己紹介はこちら

 

今朝のスタエフはこちら飛び出すハート

 

 

今日は

 

質問したくなったときこそ

少し待つ

 

 

について♪

 

 

♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*・・♡・・*

 

 

 

 

夫の話を聴いていると

✅「それはいつのこと?」

✅「誰がそう言ったの?」

✅「それで、どうなったの?」

などと

疑問点がたくさん出てくることが

よくあります

 

 

そして、つい

聴きたくなります

 

 

質問することで

もっと深く理解できる気がするし

 

 

もしかしたら

夫のためにもなるような

気がするのです

 

 

でも、その質問は

時として

夫の発言を

止めてしまうことがあります

 

 

 

 

なぜなら

話し手には

 

自分の話したいことを

自分の話たい順番で

自分の話したいペースで

話したい

 

という流れがあるからです

 

 

聴き手にとっては

「そこ、もう少し詳しく知りたい」

と思うところでも

 

 

話し手にとっては

今そこを説明したいわけではない

ということもあります

 

 

振り返ってみると

私自身

聴くことを深く学ぶ中で

少しずつ

夫の話すペースを

守れるようになっていきました

 

 

 

 

すると不思議なことに

夫が話の途中で不機嫌になることが

少なくなっていったのです

 

 

たぶん

自分の話を

自分のペースで

話し切れるようになったことで

家でのストレスが

少し減っていったのだと思います

 

 

もちろん

ゼロとは言いません

 

 

夫婦ですから

ゼロなら逆に心配です(笑)

 

 

でも

できることなら

家の中のストレスは

お互いに少ない方がいい

 

 

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だからこそ

多少わかりにくいところがあっても

すぐに質問で割り込まず

 

 

まずは

話し手のペースを守ること

 

 

それは

とても大切な

聴くの極意だと思います

 

 

 

 

 

聴くスクール1期原点コースでは

聴くの極意に沿った聴き方を

お伝えさせていただきます

 

 

 

次回

2期原点コース開講は11月になります

 

 

 

チューリップ公式ラインは個別のコミュニケーション手段と

させて頂いています照れ

ぜひお友達になってくださいね目がハート

 

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読んでくれてありがとうね

明日も来てくれると

嬉しいな