こんにちは(*´▽`*)
保険やめさせ屋J太郎です!
金利の話をしてしまうと、
保 険 屋 さ ん が 無 知 であることを曝してしまうのですが、
あえたしようとおもいます(笑)
「金利」と聞くと何をイメージしますか?
身近なところでいうと、銀行の預金金利。
銀行にお金を預ける(貸す)ことで、
一定の期間と利率のもとお金を増やしてくれます。
しかし、銀行にお金を預けていてもちっとも増えないということは、
とっくの昔に常識になっていますね。
そこに目を付けたのが、カタカナ系保険会社。
銀行の預金金利が2018年現在で0.001%
100万円預けていても、1年で10円しか増えない。
10円って、小学生のお駄賃レベルですよ!?
生命保険であれば、
万が一のときは大きなお金がもらえて、
銀行に預けているよりもずっとお金が増えますよ?
とドヤ顔でトークするわけですね。
たしかに、それは正しい。
カタカナ系保険会社の営業が好んで販売する
ドル建終身保険の予定利率(積立利率)は3%
30年という長い年数をかければ、
銀行よりもずっとお金は増えます。
でも実はこれ、数字のトリック。
保険屋さんってマジシャンなのかな。
外国債券で3%を超えるものなんて普通に証券会社で買えるし、
投資用不動産では利回り3%のものは買わないほうがいいと言われるレベル。
他の金融商品と比べれば、
保険の利率が高くないことなんて小学生でもわかる。
保険屋さんが勉強不足の無知な人間であることがわかってしまうわけですね。
さらに、保険の実質利回りを知れば、
保 険 で 貯 蓄 が 無 意 味
であることもわかってしまいます。
それはまたの機会に詳しく話しますが、
とにかく【保険で貯蓄】は考えないことです。
【保険で貯蓄】をしてしまっているあなた、
今すぐ私に相談してください。
今より安いかけ金で、
今以上の保障に変えてみせましょう(^^)v