主人が昨年、健康診断で初期の大腸ガンが見つかり、急遽入院そして内視鏡による摘出手術を受けました。幸いごくごく初期の状態で見つかったので転移などの心配も全くなく抗がん剤を使用することもなく現在経過観察のみを行っているところです。

 

今回の急な入院、そして手術騒動では主人が若い時から加入していたガン保険が大きな助けになりました。実は数年前に私たちが独身のときから掛けていた様々な病気保険の見直しをしてもらっており、保険金支払いの経済的負担を軽減すべくガン保険を切り捨てようかという話が出ていたのですが、それを何となく加入し続けることにしたのは主人でした。

 

あの時にガン保険を解約していたらと思うとゾッとしました。 今回の入院もガン保険の手厚い保障があったからこそ、個室に入院もできましたし、それどころか病院へのすべての支払いを終えてもお釣りがきたという非常にありがたいおまけまでついてきました。

 

これからも年齢を重ねるごとにあらゆる病気が襲いかかってくる機会が増えるので、こういった病気保険の重要さをひしひしと感じているところです。

 

詳細はコチラ⇒がん保険と医療保険はどちらがいい?