おはようございます。

KAZUYAです。

【人格者にも落とし穴がある】

「なぜ、他の人はそうならないのか」と他を責めるという落とし穴です。

悪魔の好む、憎しみや怒りが生まれてしまいます。

「正義感」と「使命感」は、自分の中に感じ、自分に課して生きていくだけでいいようです。

あまり振り回すと、周囲の人が迷惑し、本人自身が損をするみたいです。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

どんな状況の時にも腹を立てない。怒らない。イライラしない。

常に「ありがとう」を言い、常に出てくる言葉が肯定的であり、常に言動が人を和らげたり、穏やかにしたり、励ましたりする。

と同時に、トイレ掃除、水回り、風呂、洗面所をトコトンきれいにする。

こういうことを、ただひたすらやり続けている「実践者」のことを「人格者」と言うそうです。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

「現象は中立」という世界に、色をつけている「私の心」 

絶対的な世界があるわけではない”中立”の世界で、それを「悲しい。嬉しい。好きだ。嫌いだ。・・・・」と、とらえているのが「私の心」なのです。

その”中立の現象”を、できるだけ「嬉しい。楽しい。好きだ。・・・・」ととらえれば、今日以降はすべて幸せになります。

天国も、地獄も、青い鳥も、幸せも、『全てあなたの心の中、受けとめ方次第』なのです。

受けとめ方が最も重要なようです。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

人間の「あ・か・し」

(a)当たり前

「雨が当たり前」「思いどおりにならなくて当たり前」と思うと、色んな事が楽しく、喜びが多くなる。

(b)感謝

現象をなるべくプラスに評価する。

感謝され喜ばれる側にまわってみる、実践してみるようにすると、喜びや、幸せが多くなる。

(c)神秘性

自分の無限の可能性を毎日発見していくようにすると、楽しみが増える。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

執着がなくなった人のことを、「ほどけた人」と呼び、それが「ほとけ」の語源だそうです。

「こうでなきゃならない。どうしてもこうなってほしい」ではなく、軽く「そうなるといいな。嬉しい。楽しい。」と思うと良いようです。

今日も感謝して気楽に生きます。


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おはようございます。

KAZUYAです。

「投げかけたものが現在をつくる」

今、目の前に起きている現象は過去の集積のようです。

まず、感謝をしてみましょう。

まわりの人に、家族に、社員に、商品に。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

150%の投げかけ」

「給料が安い」と不平を言い、それだけの仕事しかしなければ、おそらくそれだけのものしか返ってきません。

100やってくれと言われたことに対して120返す。150返す。

その余分に返したものが、結局は自分の人生を組み立てていくことになるようです。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

"must"君から"としこ"さんへ変身」

"must"君とは「ねばならない」ものを沢山背負って生きている人。

"としこ"さんは「とらわれない。しばられない。こだわらない」人。

この世にmustや雑用という仕事はないようです。

他人の「元気」や「幸せ」を祈る、念を込める手段として、日常のすべてが存在していると考えると良いようです。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

「悟りとは受け入れること」

一、過去の全てを受け入れる。

二、現在の全てを受け入れる。

三、未来の全てを受け入れる。

同じ現象をいやだ、嫌いだという側面ばかり見ないで、反対からの見方をしてみると面白いです。

色々なことに気付け、人生が楽しくなります。

今日も感謝して気楽に生きます。



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おはようございます。

KAZUYAです。

「目の前のこと・人・ものを大切にする」

余計なことを考えずに、自分が喜びを感じ、他人に喜ばれることを淡々と実行していくことが大切なようです。

人生というのは、投げかけたものが返ってきます。

投げかけないものは返ってこないのです。

今日も感謝して気楽に生きます。


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