まんまるの赤いお目々。


それが、脳裏に浮かびました。


この目は、どなたかしら~。


あぁ~、狛犬さんですね。


狛犬さんって、目が赤いんですね。(狛犬さんにもよるのだろうけれど)


来てくれたんだ~って、思ったらうれしくなりました。


わかったら、むこうも喜んでいただきました。


わたしは、わりと狛犬さんや、お手水の龍さんなどと会話するのが好きです。


普段、喋りかけられないみたいでして。


喜んで頂けることが多いんですよ。


失礼ながら、もう、かわいくて、かわいくて♪


よくお働きになる眷属的存在でありながら、


あまり気にかけてもらえることがないのかな。


家に来られたの確認したのは、はじめてでした~。


持ち場離れてもいいのかな??