僕はあまり文章力がないので何と書けば良いかわからないのですが、とりあえず書きます。
僕がずーっと思っている事...
それは利息のあり方(金融)
利息制限法上です。
100万円以上借りた場合 年15%
10万円以上100万円未満借りた場合 18%
10万円未満の借りた場合 20%
これが上限と定められています。
では何処の金融機関でもお金が借りられない場合はどうするか?
身内、友達、知り合い、ちょっと危ない金融屋さんで借りる等方法があります。
ちゃんとした金融機関でお金を借りることができないのですから、
何かしら本人に問題があると思われます。
このような人達にお金を貸すのですから、この利率(法に基いた)はあまりにもリスクが高いと思います。
例えば、ご飯を食べに行きました。
メニューに載ってる通り、物の金額は決まっています。
ご飯を食べて、味が気に食わなかったのでお金を支払わない
許されますか?
これは犯罪ですよ!!
全ての商売同じだと思います。
双方合意のもと物の売買契約成立となるはずです。
僕のお金に対する認識は命です。
それは何故かというと生きるために本当に必要なものです。
‟仕事をし、お金を貰う„ という事は、
自分の時間(命を)削っているのですよ!!
皆さん考えてみてください。
お金を貸す人間、借りる人間の優劣。
自ずと優位な立場は貸す人間にあると思います。
しかし今の世の中では、借りた瞬間に立場は逆転します。
‟それが現在の法律です„
ちゃんとした金融機関でお金を借りれない方は、金利が高くても藁にも縋る思いで
ブラックな金融屋さんに走ります。
始めは金利高いけれど仕方が無い、貸してもらえるのであれば!!
こんな思いで借りるはずです。
しかし今はこれを逆手に取って弁護士に相談!!
何様ですか?
こんな人間が居るから世の中は腐敗します。
ちなみに弁護士費用は着手金と成功報酬が必要です。
その成功報酬も弁護士によって違いますがかなりのパーセンテージですよ。
これって本当に人助けですか?
間違ってはいけません!!
弁護士も商売です。
法律って本当に弱者を守るためにあるものなんでしょうかね?
