獅堂カオリ- Kaori Shidou 公式ブログ

獅堂カオリ- Kaori Shidou 公式ブログ

獅堂カオリの日々のつれづれ、あれこれうんぬん、備忘録。(ジャンル統合版)


テーマ:
毎日いろんなもの作ってきて、ふと思うこと。
やっぱりね、自分が好きなもの作ってないとダメだねーって。

私もこの年齢なので、もうそろそろ本当にやりたいことやらないとね。しないように生きたって、多分死ぬ時は絶対後悔することあるだろうし。

なら、自分でできる、そういう要素の減らし方。とどのつまり、好きなことをやる。今、好きなことをちゃんとやる。それしかないのよね。

お金のために、仕事の周囲関係のために、他者との関係のために。‥どれも死んだ後持っていけないよー😅

自分の心を守って育むことができるのは、自分だもの。

私はものを作って生み出すことが好きで、幸いそれをして生きている。ならもっと、その中で自分を生かしていきたい。

答えは出てるんだよね。
あとは決断するっていうこと。そのための力。
大丈夫、もう気づいてる👍

私じゃなくても、この世は回る。なんとでもなる。
でも、私は私じゃなくちゃ回らない。

私がやりたいことちゃんとやろう。
 
そんなふうに思う、春の夜でした。 




テーマ:
ラスベガスで行われるエンタメコンベンションに今年も参加してきました。
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今回はスポンサーとベンダーとしても参加していて、一味違う心持ち。

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大劇場サイズのパネル会場!
テーマが人気作品の場合は入りきれないケースも。

実はこのところずっと、新しいコンベンションのお仕事をさせていただいています。
実現は来年を予定していますが、まだまだ準備段階。でも、ぜひとも面白いコンテンツを海外からたくさん仕入れて、日本の皆さんにも大いに楽しんでもらいたいと思っています💪

レポ、次回に続きます!



テーマ:

絶滅危惧種って、珍しくてなかなかよく知らない動物たちってイメージありませんか?

こちらの記事の、


今まだ彼らは生きている。絶滅の危機に瀕した動物たちの写真を撮り続ける写真家-カラパイア


フォトグラファー、ティム・フラッハ氏が撮影している「絶滅危惧種」たちの写真を何気なくみていたら、


「え?」

「え??」

「え???‥このこたちみんな絶滅しちゃいそうなの!?」


ってなりました😔


クリオネ、近所のアクアショップで売ってたし。

シロクマ、そう聞いてはいたけどあまりに人気のキャラクターすぎて毎日身近な感じがするから、なんか余計にはっとする。

ゾウや大型のインコ(オウム)とか、テレビでよく見かけるワオキツネザルとか、サメたちとかもそう。なんというか、お茶の間化していて、いなくなることが想像しずらい。

いかにも珍しい感じの子たちは、うんうん、とすぐ頭が納得するのにね。人の脳ってほんと、融通きかないのね。



とはいえ、宇宙に想いを馳せると、こういうことは全て、壮大な何かの青写真通りなのかもしれない。だとしたら抗っても仕方のないことなのかもって、ふと思う時がある。

実際、私達は日々、かなり不必要な抗いを宇宙的にくりひろげては疲弊している。宇宙的な感覚というか、物質感覚に縛られているところから解放されていくと、「宇宙の流れに抗ってもしゃあないー」と思うようになっていく。そして楽になっていくの。


でもね、例えばこの絶滅危惧種について、どんな意識をもつのかっていうことは、その無駄な抗いとは違うね。例えばそれは、私たち人間の絶滅にも当然繋がっているもので、我々が行う密猟や乱獲、環境破壊といったものがそれらを促進するなら、私達はそれを「運命」だなんて言っていてはいけないよ。


ゴールは決まっていても、その道筋は幾重にもある。向上をあきらめたら、それこそ試合終了だよ、ってなんとか先生みたいなこと言ってみたりね。




テーマ:
なんか、こちらずっと投稿してませんでしたね。
毎度ほんとすみませんです😅

最近はいろんなSNSが増えて、何を使っていいやらわからなくなっておりますよ。

インスタやツイッターは短文で使いやすいんだけど、わたしの場合は飯テロばかりになりますw
Facebookが使いやすかったんだけど、仕様が変わって最近ご無沙汰に。

というか、色々考えることがありまして。
わたしね、トリプルワークとかやってるんですね。それぞれジャンルが違うし、しかもユーザー的な境界がけっこう強いことばかりやってるんですねw
そうなると、自分的過敏忖度の嵐になってしまって、結局当たり障りのないことばかり書いて、意味ないよねーと。
なのでもう、めんどくさいからやめてしまおうかと思ったんですよw

でもね、なんだろ、このところ「適材適所」について考えることが多くて。

わたしの言葉でなければ、伝わらないことがあるんだなぁと。
同じこと言ってても、わたしからの発信じゃないと届かないってことがどうにもあるんだよなーと。

となると、わたしのようなはっちゃけ宇宙人気質の地球人がww書くことでも、必要な人がいるかもしれない。

というわけで、久々にアメブロとFacebookも連動させて、こうして書いているわけです😃

もう、過敏忖度やめますんで、わたくし。
だってー、いつ宇宙にかえるかわからんお年頃タイムにもめでたくもう突入してるわけなんで、後悔したくないわけですよ。

あー、やっときゃよかったーなんて、あほらし。
やりゃーええのよ。ズバリいうわよ←

あ、なので話題のジャンルが多種多様混在するとおもうんですね。一応、タグで分けては行こうとおもうけど、ま、これが獅堂ワールドなんで、無理して読まんでええんやで!w

お好きと言ってくださる方は、ぜひいつでも遊びに来てください👍

って、なんか画像ないのも寂しいねww
よし、これはどーや。

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ミカエル・ザヤットのアロマ「グッドラック」
マイ定番です照れ




テーマ:
いよいよ本日、25日土曜日からスタート!

北條馨梨プロデュース「the World」improvisation
@シアターブラッツ(新宿)

次元超越的ダンサー・川口ゆいをベルリンから迎え、紀元由有、Mariana Verdaasdonk、Cュタツヤが共振し、拮抗し、様々な世界を描き出す!

ライブパート:楯直己&北條馨梨、映像:Tetsu(66b/cell)とともにおくる、ノンストップ・スーパーインプロヴィゼーションダンスライブ。

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☆ブログスペシャルオファー
当日券をお求めの方は、受付にて「ブログをみた」と伝えてくだされば前売料金にてご購入いただけます!


ご来場をお待ちしております(°▽°)



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the WorldImprovisation


拮抗する世界、相反する世界、共振する世界

そのすべてが織りなす[世界]を、あなたは体感する―


日時

20173

25日(土) 14時回/18時回

26日(日) 15時回


会場

シアターブラッツ(新宿)


出演

川口 ゆい -Yui Kawaguchi

Mariana Verdaasdonk(66b/cell)

Cュタツヤ - Cu Tatsuya

紀元由有 - Yu kimoto


チケット発売

劇場受付にて当日券発売日


前売 3500円  当日 4000



スタッフ

作・演出 北條 馨梨 -Kaori Hojo

映像 Tetsu(66b/cell)

音楽・演奏 楯 直己 - Naoki Tate,  北條 馨梨 -Kaori Hojo

舞台監督 島田佳代子(BRICKS

照明  山下恵美(RYU

音響 後藤成至(株式会社大阪音響通信研究所)

   中島小百合(株式会社大阪音響通信研究所)

広告美術 前田優子、北條馨梨

写真 Waits

企画・制作  ゴールデンバード株式会社

お問い合わせ: desk@goldenbird.jp

協力:スタジオルゥ、オフィスルゥ