今朝はとても寒く

車の外気温を測ってみると

-1℃


寒いわけです


会社へ来ますと

室内は寒く


石油ファンヒーターの残り燃料もない


倉庫へ行き


灯油を入れようとするも


わずかしか無い



この

わずかしかない灯油をめぐって


トラブル発生



会社にある灯油ポンプは

電池式の自動装置つきで

中身が満タンの時にはフルに活用できますが、


残りがなくなると あまり役に立ちません


傾けて灯油を集めて吸い上げてくれると思ったら

ボシュ…ボシュ…

と 虚しく音を立てるだけ



なんとかならんもんかと

ポンプをタンクの口から引き上げたら

ヒータータンクに差し込んでいたポンプの反対側が

竜が舞うかのごとく

暴れ回り

一面 灯油だらけに


私のズボンにも返り灯油を浴びてしまう自体に


季節的に乾燥するし火の元を注意したいところですが

ばらまいてしまうという失態を…


ある程度拭いてみましたが 効果があるかは不明です


調べてみましたら 水で洗い流せば良いとのこと

あとで水をまいておきます(倉庫は外です)