漢字るカフェ | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

おそようございます。(8月7日分)

 

昨日細君が里芋の料理を食べたいと言うのでスーパーで小粒の千葉産の里芋を3パック買って作りました。小さいので皮を剥くのに難儀してしてイライラしながら作るのを見ていた細君が「嫌ならつくらなくていいわ!」と叫んだが、もう乗りかかったもんだから途中で降りるわけにいかん、どうにかして作りました。味は上出来だったので今日荒木農園の手伝いに行った時にそれを持って行けばと言われて、タッパに入れて持って行きました。いつもならお茶タイム前においとましてたんですけれど、せっかくだから里芋をいただきながらのお茶タイムにしませんかということになって、異口同音で美味しいと言っていただきましてこの里芋の料理は成功でした。

 

 

漢字かし子

「いらっしゃいませ、今日のおすすめメニューです。ごゆっくりどうぞ。

 

 上意♦︎達

交通機♦︎

門外不♦︎

   ♦︎土不二

   ♦︎夏秋冬

一日千♦︎

   ♦︎衣帯水

  単♦︎直入

 行雲♦︎水

単館上♦︎

  自♦︎自賛

   ♦︎査法人

   ♦︎促手続

   ⇧

   ?

 

5日の解答は「長野県出身警保局長法務大臣」で「唐澤俊樹」でした。

 

 

みなさまにとって良き日でありますように!