漢字るカフェ | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

おそようございます。(9月14日分)

 

徹子の部屋にダニエル・カールさんと奥さんがゲストだった。一度公演を聴きに行ったことがある。内容は忘れたが、感心したのは大抵公演となると、座ったままや立ったままで同じ位置で喋るんのだが、ダニエル・カールさんは歩きながら講演したのである。これを見てから、私は数少ないけど、テーブルスピーチや多人数のところで喋るときは歩きながら喋ることにしている。歩いた方が会場の後ろの方まで聞こえるし、話す内容も忘れなかった。日本語にゴマをすると言う表現がある。英語に似た動作で、「うちのアップルは美味しいですよ!」とりんごの底をスリスリしながら勧める動作が似ていますとテレビで言っていましたね。久しぶりに見たらふっくらしていましたな。

 

漢字かし子 

「いらっしゃいませ、今日のおすすめメニューです。ごゆっくりどうぞ」

 

  人♦︎戦術

   ♦︎事基地

一宿一♦︎

 飯盒♦︎爨

  我♦︎引水

広大無♦︎

   ♦︎人君子

  一♦︎相伝

 気管♦︎管

   ♦︎姿女房

天真爛♦︎

  自♦︎自賛

   ♦︎父長制

   ⇩

   ? 

 

12日の解答は「松尾和子明星連載小説主題歌」で「誰よりも君を愛す」でした。

 

 

 

 

みなさまにとって良き日でありますように!