素浪風土之友 八月盛夏号-3 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

先ほど馴染みの店に行ったら、冷蔵庫も食器もなかった。店をたたんだそうです。32年の付き合いのお店。仕方ないがつらい! 喪失感を否めない。いずれは畳むと思っていたがこんな形とは。裏ごし用と鍋をもらった。店をたたむのでもらったのがこれで四店である。ぽっかり空いた穴をどうやって埋めようかな?$ラジオ ポロシャン