地方紙巡礼の旅 岩手日報 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

2週間ぶりに図書館に行った。前にコンビニをやっていた奥さんにあった。すれ違って互いに気になって顔を見るなり,会釈でした。犬の散歩でした。コンビニをやっている頃はこういう余裕はなかったでしょうな。コンビニをたたんで犬の散歩が良かったのかどうかはわかりませんが。他の業者がコンビニとして再開したばかりです。

眼鏡のフレームを大事に使っていたのに、眼鏡を拭こうとしたらフレームがポキリ! 愕然とした。以前はかけたまま寝たりして,朝起きた時にフレームが変形という事が多かった。それからは寝る時には外すという癖というか習慣にした。それなのにポキリとは。冬のソナタの俳優の眼鏡市場に持って行った。歩きながら脳良仕事を考えた。いつもは通らない道を歩いて見ると初めて見る大きい農家の屋敷。原風景に近い建物だった。畳屋が畳んだ! という駄洒落が現実の張り紙があった。敷物の多様性やフローリングの影響ですね。「マットと妻は新しい方がいい」と慣用句も変化するかも,

岩手日報から

「絆の架け橋」ロジェクトがあった。被災地岩手、宮城の子供たちをポーランドですごしてもらおうと。提案者の一人の駐日ポーランド大使ヤドビカ・ロドピッチさんを囲んで感謝の夕べが盛岡市内のホテルでありました。

一関市の「どっから座」の「新・キツネにだまされた男」の上演があった。自然との共生をうまく織り込んでいたそうです。

奥州胆沢の農家レストラン「まだ来すた」が農家カフェも 始めた。

野田村の十ヶ浦食堂が再開した。都内の駅弁大会でこの店長が「いわて野田村鮭いくら弁当」を2日間で12000食も売ったそうです。