D1だじゃれグランプリ自動車11月場所番付 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

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東の序二段、二枚目でありました。来場所には三段目をめざすかな?

西横綱の「ムネツク」関の胸を借りるかなァ?


玉葱の苗をほぼ定植した。水耕栽培の万能ネギの定植とはちょっと違う。

細君が土産に買って来てくれた、「へぎそば」、皇室献上だけに近所のスーパーで買っているのとはやはり、それなりのなんかがある。ピロキじゃないが、「そうなんです」

少年画報の昭和35年正月号の特別復刻版が出たそうだ。少年画報大全は買ってある。人気があったのか重版しているようだ。この正月号を買った記憶がある。それは特別付録のまぼろし探偵のカルタだから。上京して仕事で出版社巡りしていたついでに少年画報社を訪ねた事があります。秋田書店は仕事で書籍の仕入れでよったら、新社屋で「冒険王」の表紙をレリーフした受付のフロアーを記憶している。小学校に地元の書店がオートバイで来た時、荷台の籠がビリーパックの絵の入っていたのを記憶している。この復刻版を買うかやめるか思案橋ブルースだ。

細君が参加しているサークルのクリスマスイベントで、焼きお握りを作るので、どんな味にするか相談に乗ってと言われた。ケンサ焼きの味噌とショウガもいいと思う。