細君が消えた? | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

昨日、新幹線で東京に着き、上野で常磐線乗り換えだった。秋葉原過ぎて座席に座れた。脳良仕事をやる。車内アナウンスが「鴬谷」と言った。ありゃ! 乗り過ごした! あれ? 細君がいない、それから携帯がヨガリ始めた。
細君は上野駅で乗り換えて、26分発に乗るとのこと。あたいは日暮里で乗り換えた。特急が通過するので結局南極北極、同じ常磐線の電車に乗った。ただし、互いに乗った車両はかなり隔たっていた。松戸駅につき、新京成線に乗るので携帯をかけたら、目の前にいた。今迄にこんなことはなかった。

畑、市民農園を耕した。
漢字クロスを出荷した。
良かった!