讃歩人-10 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

あと1号で終わります。

松戸駅前で細君とグビグビ。
脳良仕事のアイデアを話したら、こちらもびっくりするアイデアを細君が言った。これはいいアイデアと思った。ぜひ実現させたいな。
やはり自分だけで考えても博多沖だ!(玄界灘)

昔、知人の結婚式のパンフレットを作ろうとして、あるアイデアに難儀していたら、竹ヒロさんが何気なく折ってみたのがヒントになり、無事解決した事がある。

隣の解体新書もやっと終わりそうだ。おかげで日差しが強いです。

野良仕事の計画を練っています。$ラジオ ポロシャン