アンデスレッド通信 6/15号&徳川家呑6/15合 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

本日胡瓜の初収穫でした。梅雨の晴れ間でした。残りのアンデスレッドの土寄せをやりました。市民農園で胡瓜を2本収穫した。途中渦中の琴光喜関の家を通る。マスコミさんが10数人いた。そして竹ヒロ氏宅へ向かう。まっつぐなのを竹ヒロ氏に年貢?として納めた。竹ヒロ氏がかじったとたん、胡瓜の瑞々しい香りが漂う。夏だ! スーパーのでは味わえない贅沢だ。版下を手伝った代金をもらって、稔台の酒屋に行って、山口県宇部市の永山本家酒造所の「貴」という30代半ばの杜氏の酒を買って来た。如何せん新幹線! つい杯が進んで一升瓶に空気がたまっている?
鑑定団が始まる頃、細君を迎えに行く。そして食卓に胡瓜の曲がったのを切って出した。「夏ネ! この胡瓜の香り」と細君の声。竹ヒロ氏、細君の笑顔を胡瓜で集めた。これからはもっと沢山の方の笑顔を集めるんだ! 脳産物を納めている610様に農産物を納めて610様の笑顔をも集めたいですね。610様から小生の提案したアローが編集会議で話題になったとか。夏に善通寺に帰るので空海をテーマでアローことか作ってみようと提案させてもらいました。サッカーの勝利もあるが、はやぶさの7年ぶりに戻って来てカプセルを回収したことが。
良かった! 良かった! 良かった!(前畑みたい?)ラジオ ポロシャン
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