草苑4月号 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

象さんのご指摘通り、雨になりました。
ここは市民農園の1区画です。雨が多くてあまり来ていませんので
この通り草が鬱蒼と茂っています。草を扱った雑誌です。婦人雑誌の装苑には
ほど遠いが、何とか「草」を愛でることで近づけられないかな?
これを写していた時に雨滴が落下して来ました。

とりあえず、草を処理するところからはじめました。


想定外のことがあった。水耕のオーナーが小生が借りている畑の未開墾?のところをブルトーザーでうなったとか。植えたアンデスが少しは犠牲かな?
ロハで借りているから、仕方ない。まさかそこまでやるとは想定外でした。
昨年はブロッコリーの盗難、空豆の移住、タンク(?)が畑に来る。雨が多い。「こいと」農園閉鎖。こう書き出すとマイナスイメージだが、良かったことは土地が広くなった事だ。もっと良かったことをさがそう!

朝の新聞広告を見てびっくり、さて夢に日付を氏がどう出るか注目していた。

本人にとっては緊急じゃない、重要でないことでしょうが、
組織の長にとっては緊急であり、重要な事なので
件のサイトにお知らせがあった。

皆様にご心配をおかした事をお詫び申し上げます

という記述があったが「おかけした」の間違いではないかな。
それほど緊急なことと思われる。



脳産物一つ出荷!
他にお上からの振込の知らせがあった。
良かった!$ラジオ ポロシャン