行方不明旅情-3 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

平城京跡地を後にして、唐招提寺、薬師寺を目指した。途中「都跡小学校」があった。ここは「都跡(ミアト)村」とよばれていた。地名がきちんと平城京の跡だったことを記していたんですね。建てている大極殿も地元で大黒の芝と呼ばれていたそうだ。地名にはそれなりの歴史のキーワードですね。行く前に調べて旅行するのはいつもとは違った旅でしたね。

昨日はNHKラジオがさぬき市を中継していた。昔の志度町だ。平賀源内の生地だ。それの記念館からの放送。それ以外に桐の下駄の生産地だったとは初耳だ。昔は沢山業者がいたが少ないそうだ。下駄といえば広島の福山を連想する。あそこには「はきもの博物館」があります。今はミュール下駄というのがトレンドのようですね。踵を合わせてハートマークになるデザインのも志度以外の所で作られているようですね。ラジオを聞きながら想像しながら旅をする。千葉県知事して再確認する。じつに楽しい。

知人を誘って見舞いに行った。
いつもとは違う個室に移動していた。
初めて身内の方とあった。
知人は色々と声をかけたりと慣れている。
一人で見舞いに来るより気は楽だ。
知人と色々話した。

脳良仕事の奈良を取材した物を仕上げてデーターを出荷!
「笑おう会」を近所でやろうと公共施設に予約を入れた。
細君がやろうとしている活元や素浪風土之友や雑学大楽も
取り入れて行こうと思います。集大成でしょうな。
良かった!ラジオ ポロシャン
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