立松和平さんを忍んだ昨年の再放送。強行軍で地方に出かけていたり、行く先々で宴会で酒盛りの話をしている。これじゃ体が耐えられなかった? と思われる。
一昨日の官能文は刺激が強くて遺憾のう?(冷や汗!)
おまえさん メタボだって あたぼうよ!
昨日TBSラジオを聞いていたら、へええこんな人生もあるんだと思った。
少し自分風に書き直した。
「美佐子! おれの初恋の女性に会ってくれないか?」
「どうしてよ! お母さんが亡くなって寂しいの?」
「そうかもしれない、結婚しようとは思わない、一年に1度だけ会ってみるだけだ」
「わかったわよ」
こうして、3年ほど過ぎた。父はそれが生き甲斐で元気になった。
「美佐子! 彼女に何かプレゼントしたいんだ、ちょっと選んでくれ」
「明日デパート行きましょう」
プレゼントの品を買って彼女に会う日を楽しみにしていた父。
ところが会う前に彼女が病で亡くなりました。
父の落胆ぶりとテーブルに渡そうとしたプレゼントの品がおかれたままに。
脳良仕事のカナナンクロ仕上がった。
長男の現場に道具を引き取りに行った。
twitterのfollowingを増やした。すぐにfollowerになってくれたのもあった。
良かった!