ビニールハウスカフェ? | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

水耕のオーナーのお母さんが,自販機から4個買って来て、「休憩しませんか」と誘われた。相撲の話と節分のことが話題になった。
オーナーのお母さんが,道の駅に置いてあったコンテナを引き取り、その帰りに節分の豆まきに寄ったそうだ。餅が飛んで来たので、横にいた人にあげようとしたら、「それはあなたが拾った餅だからいりません」と言われたが,「私は餅屋だから,家にあるから」と言って渡したとのこと。
水耕をやる前は餅の行商をやっていたそうです。だから暮に餅の延べ板をくれます。

脳良仕事で、へまをするのはやっとワードを組終えたかと思ったら、用紙が上下逆に使っていたので見開きのページの折り目に写真が跨がらないようにしなければないのに跨がってしまったのでやり直し!

ジャージャーメンを作った。
良かった!