もう6月号の依頼 | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

時が立つのが早いのかな? いつも1月だけは何故か長く感じるんですね。

よく行っている京都駅にこんなことがあったんだ!
昭和9年の「きょうえきとこせんきょうてんとうじこ」
漢字にすると、京都駅跨線橋転倒事故
1934年1月8日に呉市の海軍海兵団に入団する新兵715人を乗せた列車が京都駅から発車することになっていた。彼らを見送る家族や在郷軍人が殺到して将棋倒しで77人の死者があったそうだ。

星電社の思い出(1)
アメーバブログの友人とのやりとりから、ふと思ったことであります。楽しかった思い出の一コマを記してみよう。
昭和45年11月に松下寿から神戸の星電社にヘルパーとして派遣されたのです。電気コタツを売る為にです。ライバルの会社も来ていました。(つづく)

「はだしのゲン」より古い原爆漫画があったそうだ!
広島出身の谷川一彦さんが講談社の「なかよし」の57年1月~12月号に「星はみている」連載された。「ある惑星の悲劇」旭丘光志作も「はだしのゲン」より古い。少年マガジンに連載された。最近では『夕凪の街 桜の国』こうの史代作の漫画がある。

滋賀県の蕪を油揚と一緒に煮た。細君がおいしいと言った。
「この味はどうやったの?」の質問に、「出し汁を作って、味醂,砂糖,日本酒,醤油だよ」と答えた。
大鍋に出し汁を作って,半分は味噌汁に,残りは上の料理に使ったんですね。
良かった!