浅蜊の吸い物? | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

を初めて作った。但し、きちんとは作っていません。思いつくままやった。

味噌汁を作るように
昆布と煮干しを水につけて
その後に湧かして沸騰寸前に
これらを取り出して
カツオの荒削りと浅蜊を入れた。
煮立っている時にカツオと浅蜊がケンカしている匂い?がした。
失敗した! と思ったが、裏ごし器をボールに載せて
鍋の出汁をとった湯を注ぐ。
ボールの出汁を鍋に入れ直して、塩や薄口醤油で味の調整。
裏ごし器に残った浅蜊を箸で摘んで出汁に入れる。
読者諸兄は何を非能率的にやっているんだ! とお笑いのことと
拝察致します。
とにかく細君も食べた。
「浅蜊は味噌汁にかぎる」という一言。

さて、さきほど温めて食したら、汁の美味しい事。
一晩寝かせて調和したんでしょうか?

やはり、和食は寝かせて醸す文化ですね。和む食ですね!

脳良仕事の出荷もあります。

昨日は松戸で細君が「松戸活元会」を開いた。新しい会員が来られたようです。「指が柔らかいのよ。聞いたら自宅でエステをやっているそうなの。今度きません?と誘われた」とのこと。まあ、広がりがあればいいじゃないんかな。

ここのところ細君に魚を焼くように小生が仰向けになったり、うつぶせなったりしています。活元や愉気で体の変化を確認している。脳良仕事の能率にプラスと思って協力しています。