素浪風土in和食「こいと」-1 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

参加者は4名
 
    小生、ぽんぽこさん、なかちゃんさん、アラキサン(ポンポコさんのスキー仲間)

今回はカボチャの出来がよかった。実家から送って来たカボチャより,手前味噌ながら自分のがうまかったです。こいとさんが切ってみて「うわー、これはいいカビチャだ、2通りの料理にしようと、バターで煮るのと,砂糖と醤油で煮る2つの料理にしてくれました。ラジオ ポロシャン
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