アンデスレッド配達シリーズ チノネさん | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。


足が不自由だから,小生が直接持っていきました。奥に長い通路を歩く。

チノネさん宅へ向かう

うれしいことにこのアンデスレッドを同じリハビリの方にもお裾分けするそうです。つまり喜んでくれる方もう一人いるっていうことです。「何もお礼ができなくてすみません」と言われたが,「元気な顔をしてくればそれでいいんですよ」と答えてあげた。いずれは別れの時があるだろうが、後悔のないようにこれからも野菜を持って遊びに行こうと思っています。

もうすぐ、行方不明?の時間が近づいている。