素浪風土之友を開く-1 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

詳細は新聞を作ってレポートします。
参加人数8名でした。久しぶりに萌え?上がった!

女性2名でマスターも配膳をしてくれるので助かったようです。
なかちゃんのこの笑顔が今回の宴の成功を象徴しています。
大河クンの愛くるしい動作は癒しですね。
さて、マスターに課題を与えた島根県の郷土料理,里芋のお汁です。鯛を焼いて出汁をとるという濃厚な汁に異口同音にお雑煮を食べているようだと発せられました。笑おう会
笑おう会
笑おう会