故郷に便りを出す | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

定期的に出せば,普段会えぬ母や兄夫婦,姉夫婦に元気な姿を見せれる。
どちらも、あまりネットと無縁のような生活スタイルだから、
白黒プリントして手書き宛名と一言添えて送った。
脳良仕事にがんばる小生の姿より
野良仕事にいそしむ小生の姿の方がいいだろうと
このように作りました。

ポロシャツでターバン代わりを水耕のあるおばさんが
「香川県ではそんな風にして冠るの?」と聞かれた。

脳良仕事で昨日送ったのを担当者が思わずニッコリしたそうだ。
こちらの意図を理解してくれてうれしいネ!

新しい分野を霧開き太陽な朝でした!笑おう会
笑おう会