年賀状5枚出す | ラジオ ポロシャン

ラジオ ポロシャン

ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

少しずつ出します。宛名と住所は手書きで一言書きます。

新聞のイベントを見たら、ある女優の講演会。うどんオフと同じ時間。うどんの支度だけして、講演会に行こう。帰りに顔を出すかな。小生にとって会ってみたい有名人の一人であります。

脳良仕事の寄り合いが来週あります。
脳良仕事でこんなアイデアがありますと編集部に電話しました。依頼を待つだけじゃ、だめですね。

最近、スーパーはおつりが自動的になっていますね。前はおつりを出しながら、「ありがとうございます。またおこしください」とタイミンングよくレジの方は応対が自然にできたのに、この自動化になって、「ちょっとおまちください」的な間は不自然ですね。テレビのニュースで次の場面が中々出て来なくて戸惑うアナウンサーに似ていますね。

近所の火事でお子さまが亡くなり、あわれですね。最初は病院に行っていた? と言うから、病院に勤めていたのかと善意で解釈していたら、パチンコに行っていたとは! あきれ果てた。

朝日新聞の投書に、親族が亡くなられて、お通夜の深夜に若い女性が故人に別れの挨拶をされたとか。「この方は故人にいろいろと介護の世話をしてくれたんだよ、実はこの方のお父様もお通夜で、その中をかけつけてくれたんだよ」と親族の方がみんなに説明されたそうです。いいお話ですね。(少しウルルン氏ながら入力)