うどんオフレポート−4 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

いつのまにか、マスターがチビラブさんの手相を見て、そちらに話題を振った。チビラブさんが帰るので,駅まで送って行く。それから残ったピーママさんとマスターと小生で会話。
小生のことが話題。「純粋」「少年」「シャイ」という言葉がピーママさんが感じた小生の印象だそうです。
短時間で喜怒哀楽の表情を出されたのは驚いた。できたら「山田泉」さんのことをもっと話したかったと。これからも話題にしていくかな。

蓮行寺にお参りする参道沿いにある、和食「こいと」、蓮行寺に出入りする脳(農)夫だな、小生は。笑おう会
笑おう会
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