小牧住職さん,見て来ました。 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

その前に
日展レポート-1

日午後2時過ぎに現地で会うということで細君を駅に送って、脳良仕事をしながら12時45分に家を出る予定が遅くなった。駅に行く途中に携帯が鳴り出す。細君? ではなく「たぬりん」さん。「今、日展を見ているとこなの」「ぼくは今行こうと家をでたばかりですよ、細君と会場で待ち合わせているんだ」と会話して、歩みを進めたらまた電話。日本画のタコ星さんの作品名を教えて!の電話でしたので、ミルキーウェイですと教えて上げた。新八柱から新松戸で乗り換えて千代田線に乗って乃木坂に向かうが時間がかかるので、ノートにフリーハンハンドで線を引いて脳良仕事をやる。辞書なしでワードを組む。(つづく)

うどんオフの手配をする。ブログを見たら住職さん寝込んでいたみたい。今日は信者さんの車が止まっていたので、お世話していたようだ。さきほど寄ってみたら、風邪でほとんど外出していなかったそうだ。開口一番に「ひょうひゃくさんにうつされた!」と冗談を言うから、「おれはアホだから風邪は引かんよ」と返事。物理的にうつすってありえない。今月会うのはさっきが初めてだったから。