創刊号の旅-6 | ラジオ ポロシャン

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ラジオが危機的と言われる。でもラジオが好きな方は多い。ラジオは他の作業をしながら聞ける。聞く人たちが自由にイメージできる。テレビはこれなんだ! とイメージを固定される。ラジオ的表現をここでやってみたいと思います。

おはようございます。創刊号の旅の時間がやってきました。こちらは秋空です。みなさまのお住まいの所の天気はいかがでしょうか? 本日取り上げます創刊号は

HOT-DOG PRESS 昭和54年7月1日発行 講談社 定価230円

記事のカタログみたいな雑誌ですね。カセットテープレコーダの厚さが20ミリを切った! という記事があります。
今はなつかしい、ハンダースが載っていました。

来週はどんな創刊号が皆様をお迎えするでしょう?